私が本や日常生活から見つけた、他サイトなどではあまり紹介されていない名言/格言をご紹介します。
今回は神様とのおしゃべり(さとうみつろう) の名言/格言です。
スピリチュアルなその言葉はうさんくさいと感じてしまうこともあるかもしれませんが、そこには普遍的な学びが多くあります。
「対人関係」、「お金」、「仕事」など、あなたの人生観を180°ぐるりと変える、魔法のような実用エンタメ小説。「幸せになりたいんじゃろ? だったら、叶えてやるよ」
ダメダメサラリーマンだった主人公は、ある日突然おしゃべりな神さまと出会った。
「自分で自分の背中は押せないんじゃ」
「宝くじに当たったら、絶対に隠しちゃダメじゃ」
「嫌な上司はあなたのトラウマを代弁してるんじゃ」……過激な神さまの教えを聞いているうちに、主人公の人生は劇的に変化し「あっという間に幸せになれる授業」は終了した。そして次はいよいよ、あなたの番だ!
これまでのどんな教えより“速く、深く"あなたの人生を変えることだろう。
人生を豊かにするために、自分をもっと知るための短い名言/言葉の力 <世間とズレちゃうのはしょうがない(伊集院光 /養老孟司)編>
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)の名言/格言
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
怒りにまかせて怒鳴り、悲しみにおぼれ泣き、感情に振り回されて生きている。本来は感情を選択する立場が人間なのに
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
その人が何を信じているか知りたければ、現実を見ればわかる。自分の固定概念を知りたければ目の前の現実をみなさい
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
現実とはお前が何を信じているか映し出す鏡のこと
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
誰がその感情を選択しているのか?と自分に聞く。次はどうしてこの感情を選択したのだろう?と考える。
感情ってのはあたかも自然発生的に起きるもののように思われがちですが、実は自分で選んでいるんですよね。それに気づけると、人生はだいぶ楽になるのかもしれません。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
その人がなにかを前提として信じ込んでいるから、感情がそこに湧く。悲しみの理由は、目の前にあるそのできごとじゃない。そのできごとを悲しいことと勝手に信じ込んだあなた自身。
事実がその人を動かしていると思いますが、実は自分がそれをどう捉えたかなんですよね。人が亡くなったって、知らないうちは悲しくない訳ですから。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
正義なんてない。あるのはその人の正義だけ。正義とは特定の誰かにとって都合のいい解釈のこと。
見る角度によって違うのが正義です。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
感情が湧く場所には全て確実に固定観念という前提がある
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
現実の中でその人が信じていることが強ければ強いほど、理想との間に大きな段差ができる。その段差を埋めようと、勝手に発生するエネルギーこそ感情。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
悲しい時にはなぜ私は悲しいのだろう?と自分自身にきく。そこには必ず自分が勝手に信じ込んだ固定観念がある。それこそが真の原因
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
感情があふれるできごとが現実に起きたならそれはチャンスだと思いなさい。あなたが強く信じた固定観念に容易に気づけるはずだから。
なぜ感情が溢れてくるのか?その問いは自分が重きを置いている場所に気づけるチャンスですよね。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
その感情に同化しないこと。そして感情を選択しているのが私であると気づくこと。次にどうして起こっているんだろう?と聞いてみる。そこまできたら、その固定観念と違うことを信じてみればいい。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
幸せな人がいるわけじゃない。「幸せ」だと思った人がいるだけ
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
金持ちな人がいるわけじゃない。「金持ち」だと思った人がいるだけ
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
あるを探し続ける癖がつけば、現実は変わる。何度も何度も充足を感じていると、深層意識さえも「充足」を信じ始める
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
かなっていない夢があるから、人生は楽しい
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
ただのきっかけである「不足」をみて、そのあともなぜか「不足」から目を離せず、最後まで「不足」だけを見続けて生きている
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
全ての材料を持っているからこそ、「なりたい」と願ったら一度「不足」が目の前に現れる
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
目の前に不足は見えるが、すでにもっているものはみえない
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
「ほしい」と願ったせいで欠乏が発生した。「ほしい」を叶えるためには「金塊を持っていない状態」を作り上げる必要があった
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
見えるものは不足だけ。充足は感じることはできない。証拠がなくても幸せを感じなさい。理由がないことが、幸せの唯一の証拠。
手に入れたものは軽視しがちですよね。それに感謝できるようになったら人生は豊かです。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
自分が知らないことを一番よく知っている人は、自分が嫌いな人
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
「裏で文句を言う」も、ただの価値観なら「表で堂々としかる」というのもただの価値観。どちらが正しいなんてあるわけがない
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
持っていない価値観をたくさん持っている人のことを、人は「嫌いな人」と呼ぶ
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
その価値観を私が知らないだけであって、きっとそこにもすてきな景色が拡がっているんだろう
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
自分がその言葉に対してなんとも思っていなかったら、絶対にひっかかることはない。もし傷つくなら、自分が他人のその意見を指示している。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
自己弁護が起こるときはいつでも、反対側の意見も自分が支持している。自己弁護とは、自分自身に言い聞かせている状態のこと
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
表層意識であなたが嫌いだと思っていることの全てを、実は深層意識では好きだと思っている。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
できごとには、与えられた唯一の意味なんてない
無意味の出来事に人間が意味をつけている
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
それならどうしたいの?と聞くだけで、人間は嫌な事を考えるのをやめる。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
探しなさい幸せを。遠くにそれを探すと不足になる。身の回りに見つければ、充足になる。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
さらに大きなお金を求めて今日も生きている。もう十分だと言えた人から、このゲームを終えられる
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
迷っている時というのは、どっちが答えになってもこまらないということ。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
目の前の現実を、判断する力は人間にはない。良いや悪いを判断するには、何かと比べる必要がある。でも人は同時に2つのことを経験できない
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
ひとは簡単に手に入ると思うものは、簡単に手放す
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
人は手放した時と同じ態度で手に入れる
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
うらやましい、悔しいという言葉は、自分にはそれが出来ないと思った時に出る言葉
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
過去の経過というとても少ない情報量からこうしたほうがいいとあなたに答えを出していることになる
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
悩みはその人にだけ大きく見える
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
2つの矛盾する信じることがあるから、現実で何度も苦しむ
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
表層意識であなたが嫌いだと思っていることの全てを、実は深層意識では好きだと思っている。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
大抵の場合、自分の信じている深層意識の意見は他人を使って言わせる
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
できごとには、与えられた唯一の意味なんてない
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
探しなさい幸せを。遠くにそれを探すと不足になる。身の回りに見つければ、充足になる。
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
さらに大きなお金を求めて今日も生きている。もう十分だと言えた人から、このゲームを終えられる
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
目の前の現実を、判断する力は人間にはない。良いや悪いを判断するには、何かと比べる必要がある。でも人は同時に2つのことを経験できない
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
信じていることよりも、信じていないことの方にこそ、明るい未来があるということを確率論的にも証明できる
神様とのおしゃべり(さとうみつろう)名言
ひとは簡単に手に入ると思うものは、簡単に手放す